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2023.12.01

TREK最強ダウンヒルバイク「SESSION(セッション)」が入荷します!

年明けに限定モデルとして、トレックのダウンヒルバイクSession 9 X01が入荷します!

サイズはR1とR2が各1台!

 

Session 9 X01  ¥1,149,390(税込)

全サイズ合わせて日本には20台しか入荷しないので、レア度はMAX!

ご予約お待ちしております!

●ハイピボット

今話題のハイピボットを採用したSessionは、リアホイールが路面の凹凸から受ける後方への力に逆らわずに一緒に動きます。その動きにより、前方への推進力に変えることができ、サスペンションがより滑らかに感じられ、よりタイヤグリップが増すこととなります。

●マレット仕様に変更可能

こちらのSessionには29インチホイールが装備されいますが、よりクイックなコーナリングが好みの方はリアホイールのみ27.5インチホイールに交換してマレット仕様にすることも可能。さらにフォークも変更しないといけませんが、前後27.5インチに変更することも可能です。

●チューニング

ジオメトリーとサスペンションの両方にMino Linkを採用することで、Sessionをレース用のプログレッシブなフィーリングに簡単にチューニングすることができます。

●リーチ基準のサイジング

DHバイクに関しては、シートチューブの長さよりもリーチの方がはるかにフィット感と乗り心地に影響します。Sessionのサイジングはリーチを基準に選びましょう!

●ABP

トレックのマウンテンバイクの特徴であるABP=アクティブブレーキピボットは、リアピボット位置をリアハブと同軸にすることにより、ブレーキング時にリアサスペンションが動かなくなってしまう現象から解放されます。ブレーキをかけてもリアサスペンションがスムーズに動くので、スムーズライディングが可能となります。

●サイズごとに異なるチェーンステイ長

チェーンステーの長さ、つまりリアセンターは、フレームのリーチが長くなるにつれて長くなるので、フレームのサイズに関係なくバランスのとれた重量配分が得られます。ハイスピードコントロールとビッグマウンテンの楽しさをすべての人に!

◆サイズチャート

サイズ 身長 股下
R1

161 – 175 cm

76 – 82 cm

R2

174 – 188 cm

82 – 88 cm

 

◆ジオメトリー

   

サイズテーブル
Frame size Geometry position Wheel size A. Seat tube B. Seat tube angle Effective seat tube angle C. Head tube length D. Head angle E. Effective top tube F. Bottom bracket height G. Bottom bracket drop H. Chainstay length I. Offset J.  Trail K. Wheelbase L. Standover M. Frame reach N. Frame stack
R1 High 29″ 42.5 61.6° 77.1° 11.7 63.6° 58.6 35.9 1.2 43.5 4.6 13.1 124.3 75.5 44.7 63.4
R1 Low 29″ 42.5 61.0° 76.5° 11.7 63.0° 58.7 35.0 2.1 43.9 4.6 13.6 124.6 74.7 44.0 63.9
R2 High 29″ 42.5 61.6° 77.1° 11.7 63.6° 61.7 35.9 1.2 44.1 4.6 13.1 127.4 75.9 47.2 63.4
R2 Low 29″ 42.5 61.0° 76.5° 11.7 63.0° 61.8 35.0 2.1 44.5 4.6 13.6 127.7 75.1 46.5 63.9

 

詳しくは店頭で!

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